花々と華やかに送る海洋散骨
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海洋散骨イメージ
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私たちが海洋散骨を選んだ理由

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私たちが海洋散骨を選んだ理由

転勤が多い私たち家族は、いつ行けるかも分からないお墓を持つことで、掃除が行き届かない、お参りにも行けない….と、近い将来に後悔すると思うので、海洋散骨にしました。海がお墓ですという言葉に安堵しました。

横浜在住 GT様

生前は沢山の苦労をした母なので、狭いところに置くのではなく、自由にしてあげたいと思い兄弟で海洋散骨に決めました。解放してあげられた様で、本当に良かったです。

相模原在住 WH様

兄です。病気で若くして亡くなってしまいました。20代の頃からサーフィンをして、友人と楽しく過ごしていたので、楽しい思い出のある湘南の海が一番いいかなと、散骨することにしました。
海を見るとニコニコしていた兄を思い出しています。

東京・世田谷区在住 MK様

父の希望で海洋散骨は決めていました。仕事大好き人間の父だったので、仕事場の近くに散骨してあげるのが1番嬉しいかなと、鶴見つばさ橋沖に散骨出来るプランにしました。
父が働いていた目の前を船で通っていただき、見える場所に散骨できて、良かったですきっと父も喜んでいるかと思います。

横浜在住 TK様

暗い事が嫌いだった父なので、明るい場所にと思いまして、海洋散骨にしました。樹木葬もいいかなと最後まで迷いました。でも、海を選んで良かった。散骨した日は穏やかな天気のいい日で、海かキラキラ輝いて、父らしいなと思わず、嬉しくなってしまいました。良かったです。

川崎在住 YS様

たくさんの重荷を背負い自分で命を絶った父でした。死んだ後も重い石を乗せたくなくて、海洋散骨を選びました。樹木葬も勧められましたが、土すらも乗せたくなくてとにかく身軽にしてあげたかった。好きなところに、自由に泳いでねって。

横浜在住 KK様

生まれた時から病気で、自分で歩くことも出来なかった息子だから、お腹の中にいる時を思い出して泳いでと思って散骨にしました。
いろいろな場所連れて行ってあげられなかったから、海なら泳いでどこでも行けるかなと願ってます。きれいな場所に、またいつでも会いに行けるように、湘南の海に決めました。

川崎在住 ST様

夫は単身赴任だったから、ひとりぼっちで亡くなってしまいました。寂しい思いをしていたんじゃないかなと、申し訳ない気持ちで毎日、毎日います。せめて、楽しかった家族の思い出のある場所の近くに散骨してあげたくて、それが叶う業者にしました。散骨して、少し救われました。

横須賀在住 NA様

夫はパイロットだったので、子供たちがまだ小さな頃、羽田から飛行機を見送りに行ったのが、私達の楽しい思い出です。飛行機を見ながら散骨が出来ると聞き、こちらの海洋散骨にしました。いくつもの飛行機を見て、散骨して、主人がまた飛行機に乗って行くのを見送った気がしました。
いってらっしゃいと笑顔で送ることが出来ました。子供たちも同じ思いだったと聞いて、ホッとしました。

横浜在住 KM様

お花が大好きだった母だったから、たくさんの花に囲まれてと最初はガーデン葬なんかをいくつか見てまわりまわりました。結局、海の散骨にした理由はみんなでお別れをしたいと思ってのことです。海外に住む孫もいるので、みんなで散骨して、思い出にすれば、子供も孫たちもきっと忘れないでいてくれると思って海洋散骨にしました。孫たちもいっぱい花を撒いて、海に撒いたお骨もきれいで、ババに会いに海に行こうって孫が言ってくれます。きっと、いつまでも母を忘れないでいてくれると思います。

藤沢在住 FR様

父と母はずいぶん前に離婚したので、私も何十年も会っていませんでしたが、亡くなってお骨を引き取ることになりました。母のいる墓には流石に入れることは出来ないので、散骨にしたというのが最初の理由です。散骨の申込みをしてから、約2週間、父の事を思い出して、いろいろと考えました。最初は簡単に散骨でと考えていましたが、夫と子供と3人で海に散骨し、海に沈み行く白い骨を見て、ありがとうと素直に思えることが出来ました。今思うと、散骨にして本当に良かったです。ありがとうございました。

茅ヶ崎在住 YH様

夫の両親や親戚と縁を切りたくて、海洋散骨にしました。夫の両親からは墓を作れと言われましたが、墓があるといつまでも関わりを持つことになってしまうけど、散骨なら好きな時に、別々に供養出来るので、一番いいと思いました。夫の好きな場所に子供と散骨してあげる事も出来ました。

横浜在住 KT様

海洋散骨にして欲しいとエンディングノートに書かれていました。散骨して欲しい場所も書いてあったので、迷いなく決めました。迷ったのは、お骨を全て撒いてしまうか、墓にも納めるか、迷いました。兄弟で話し、母の気持ちを尊重して全部撒くことにしました。最後まに母の望みを叶えてあげる事が出来、いい供養ができた様に思います。

横浜在住 SS様

父は昔から「どっかに撒いてくれればいいから」と口癖の様に言っていました。母がいるお墓があるのにって、何でそんな事言うのかと半分聞き流していたんです。父が亡くなって、墓を誰が守るのか、管理をするのかとなった時、今までお父さん任せで、私たち兄弟4人共何にもしてきてないことに気付かされました。それぞれ皆、仕事や家庭に忙しいし、4人共、実家から離れて暮らしてる事もあり、墓じまいをして、母のお骨も一緒に散骨する事にしました。父は私たち兄弟に墓守の負担をかけない様に考えて言ってた事なんだと、父らしいなと感じ、家族で遊びに行った走水の海に散骨する事にしました。

横須賀在住 ME様

私たちには子供がいないので、墓を持つことはちょっと考えられないかなと。妻の親も僕に任せると言ってくれたので、ハワイの散骨はスグに決めました。でも、2人で過ごした湘南にも撒いてあげたいしと。出来れば家から見える場所って出来るのかなと相談したら、いいですよと快諾してもらえたので、迷いなく決めました。
散骨以外に少し残して、僕が死んだ時に一緒にして、同じ湘南に撒いてもらえる事も分かり、全て思い通りに出来ました。
毎日、犬と散歩しながら海を見てます。

藤沢在住 UF様

水泳部で全国を目指して頑張っていた娘が事故で突然逝ってしまい、なかなか決心がつかなくて、2年が経ってしまいました。霊園や納骨堂もたくさん見に行きました。静かで落ち着いていて、感じが良いところもあったけど、娘らしくないなと決めることができないまま今まで....。とは言え、そろそろ決めなきゃと思い、キラキラ明るい娘はやっぱり海かなと夫や子供たちに相談したら、みんな納得でした。生きていれば、もうすぐ二十歳。きっと海外のあちこちに旅してるんじゃないかな。

横浜在住 HS様

代理散骨で湘南の江ノ島沖でお願いすることにしました。代理散骨なんて...と、後ろめたい気持ちもあるんです。でも、主人がなくなる時、俺にお金は使うなよと言い残し、亡くなったんです。子供は1人娘で、孫も女の子。どうしようかと散々悩みました。私はまだ50代なので、もう少し死ぬまで生活しなきゃならないし...。多分、主人は残された私たちが不幸にしているより、幸せに過ごしている様子を見ていた方が安心してくれるんじゃないかと思ったんです。だから、私たちは代理散骨にしました。娘と孫と見送りに行きたいと思います。

東京・小平在住 MR様

転勤が多い私たち家族は、いつ行けるかも分からないお墓を持つことで、掃除が行き届かない、お参りにも行けない….と、近い将来に後悔すると思うので、海洋散骨にしました。海がお墓ですという言葉に安堵しました。

横浜在住 GT様

生前は沢山の苦労をした母なので、狭いところに置くのではなく、自由にしてあげたいと思い兄弟で海洋散骨に決めました。解放してあげられた様で、本当に良かったです。

相模原在住 WH様

兄です。病気で若くして亡くなってしまいました。20代の頃からサーフィンをして、友人と楽しく過ごしていたので、楽しい思い出のある湘南の海が一番いいかなと、散骨することにしました。
海を見るとニコニコしていた兄を思い出しています。

東京・世田谷区在住 MK様

父の希望で海洋散骨は決めていました。仕事大好き人間の父だったので、仕事場の近くに散骨してあげるのが1番嬉しいかなと、鶴見つばさ橋沖に散骨出来るプランにしました。
父が働いていた目の前を船で通っていただき、見える場所に散骨できて、良かったですきっと父も喜んでいるかと思います。

横浜在住 TK様

暗い事が嫌いだった父なので、明るい場所にと思いまして、海洋散骨にしました。樹木葬もいいかなと最後まで迷いました。でも、海を選んで良かった。散骨した日は穏やかな天気のいい日で、海かキラキラ輝いて、父らしいなと思わず、嬉しくなってしまいました。良かったです。

川崎在住 YS様

たくさんの重荷を背負い自分で命を絶った父でした。死んだ後も重い石を乗せたくなくて、海洋散骨を選びました。樹木葬も勧められましたが、土すらも乗せたくなくてとにかく身軽にしてあげたかった。好きなところに、自由に泳いでねって。

横浜在住 KK様

生まれた時から病気で、自分で歩くことも出来なかった息子だから、お腹の中にいる時を思い出して泳いでと思って散骨にしました。
いろいろな場所連れて行ってあげられなかったから、海なら泳いでどこでも行けるかなと願ってます。きれいな場所に、またいつでも会いに行けるように、湘南の海に決めました。

川崎在住 ST様

夫は単身赴任だったから、ひとりぼっちで亡くなってしまいました。寂しい思いをしていたんじゃないかなと、申し訳ない気持ちで毎日、毎日います。せめて、楽しかった家族の思い出のある場所の近くに散骨してあげたくて、それが叶う業者にしました。散骨して、少し救われました。

横須賀在住 NA様

夫はパイロットだったので、子供たちがまだ小さな頃、羽田から飛行機を見送りに行ったのが、私達の楽しい思い出です。飛行機を見ながら散骨が出来ると聞き、こちらの海洋散骨にしました。いくつもの飛行機を見て、散骨して、主人がまた飛行機に乗って行くのを見送った気がしました。
いってらっしゃいと笑顔で送ることが出来ました。子供たちも同じ思いだったと聞いて、ホッとしました。

横浜在住 KM様

お花が大好きだった母だったから、たくさんの花に囲まれてと最初はガーデン葬なんかをいくつか見てまわりまわりました。結局、海の散骨にした理由はみんなでお別れをしたいと思ってのことです。海外に住む孫もいるので、みんなで散骨して、思い出にすれば、子供も孫たちもきっと忘れないでいてくれると思って海洋散骨にしました。孫たちもいっぱい花を撒いて、海に撒いたお骨もきれいで、ババに会いに海に行こうって孫が言ってくれます。きっと、いつまでも母を忘れないでいてくれると思います。

藤沢在住 FR様

父と母はずいぶん前に離婚したので、私も何十年も会っていませんでしたが、亡くなってお骨を引き取ることになりました。母のいる墓には流石に入れることは出来ないので、散骨にしたというのが最初の理由です。散骨の申込みをしてから、約2週間、父の事を思い出して、いろいろと考えました。最初は簡単に散骨でと考えていましたが、夫と子供と3人で海に散骨し、海に沈み行く白い骨を見て、ありがとうと素直に思えることが出来ました。今思うと、散骨にして本当に良かったです。ありがとうございました。

茅ヶ崎在住 YH様

夫の両親や親戚と縁を切りたくて、海洋散骨にしました。夫の両親からは墓を作れと言われましたが、墓があるといつまでも関わりを持つことになってしまうけど、散骨なら好きな時に、別々に供養出来るので、一番いいと思いました。夫の好きな場所に子供と散骨してあげる事も出来ました。

横浜在住 KT様

海洋散骨にして欲しいとエンディングノートに書かれていました。散骨して欲しい場所も書いてあったので、迷いなく決めました。迷ったのは、お骨を全て撒いてしまうか、墓にも納めるか、迷いました。兄弟で話し、母の気持ちを尊重して全部撒くことにしました。最後まに母の望みを叶えてあげる事が出来、いい供養ができた様に思います。

横浜在住 SS様

父は昔から「どっかに撒いてくれればいいから」と口癖の様に言っていました。母がいるお墓があるのにって、何でそんな事言うのかと半分聞き流していたんです。父が亡くなって、墓を誰が守るのか、管理をするのかとなった時、今までお父さん任せで、私たち兄弟4人共何にもしてきてないことに気付かされました。それぞれ皆、仕事や家庭に忙しいし、4人共、実家から離れて暮らしてる事もあり、墓じまいをして、母のお骨も一緒に散骨する事にしました。父は私たち兄弟に墓守の負担をかけない様に考えて言ってた事なんだと、父らしいなと感じ、家族で遊びに行った走水の海に散骨する事にしました。

横須賀在住 ME様

私たちには子供がいないので、墓を持つことはちょっと考えられないかなと。妻の親も僕に任せると言ってくれたので、ハワイの散骨はスグに決めました。でも、2人で過ごした湘南にも撒いてあげたいしと。出来れば家から見える場所って出来るのかなと相談したら、いいですよと快諾してもらえたので、迷いなく決めました。
散骨以外に少し残して、僕が死んだ時に一緒にして、同じ湘南に撒いてもらえる事も分かり、全て思い通りに出来ました。
毎日、犬と散歩しながら海を見てます。

藤沢在住 UF様

水泳部で全国を目指して頑張っていた娘が事故で突然逝ってしまい、なかなか決心がつかなくて、2年が経ってしまいました。霊園や納骨堂もたくさん見に行きました。静かで落ち着いていて、感じが良いところもあったけど、娘らしくないなと決めることができないまま今まで....。とは言え、そろそろ決めなきゃと思い、キラキラ明るい娘はやっぱり海かなと夫や子供たちに相談したら、みんな納得でした。生きていれば、もうすぐ二十歳。きっと海外のあちこちに旅してるんじゃないかな。

横浜在住 HS様

代理散骨で湘南の江ノ島沖でお願いすることにしました。代理散骨なんて...と、後ろめたい気持ちもあるんです。でも、主人がなくなる時、俺にお金は使うなよと言い残し、亡くなったんです。子供は1人娘で、孫も女の子。どうしようかと散々悩みました。私はまだ50代なので、もう少し死ぬまで生活しなきゃならないし...。多分、主人は残された私たちが不幸にしているより、幸せに過ごしている様子を見ていた方が安心してくれるんじゃないかと思ったんです。だから、私たちは代理散骨にしました。娘と孫と見送りに行きたいと思います。

東京・小平在住 MR様