海洋散骨のよくある質問

散骨クルーズ

 
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海洋散骨のよくある質問

散骨クルーズ

最近あった質問・要望

最近あった質問・要望

散骨クルーズでは遺骨の粉骨は当日は出来ません

 

散骨の当日は全てが整った状態で、滞りなく、穏やかに進めさせていだきたいと考えております。通常の流れですと、散骨実施予定日より1週間前までに契約をさせていただき、その際に「遺骨をお預かりする」「粉骨にして散骨が出来る準備を整え、お渡しする」のどちらかになります。お客様によっては「49日の法要を予定している」「地方から遺骨を持って前日に上京する」など様々なご状況があります。その場合は前日に遺骨をお預かりすることも出来ます。お客様やご家族の皆様の要望に合わせて対応いたしますので、どの様なことでも気軽に相談ください。

高齢の方も多く乗船いただいています

 

散骨クルーズは高齢の方、車椅子の方も多く参加され、船に乗船されています。ただ、船は海に常に浮いている状態で海面を進みます。そのため、地上と違い揺れます。当社としては、高齢の方が乗船される場合は出来るだけ揺れが少なく、お身体に負担が少ない状況下で実施が出来るようにご案内しています。例えば、海上状態を様々な予報から鑑みて、海上状況が悪い日は延期をお勧めし、状況の良い日や時間を提案しています。

安全に散骨クルーズが出来るサイズの船を利用いただいています

 

安全に安心して散骨クルーズをしていただける船を厳選し、利用いただいています。散骨を実施する日には「雨天」「暑い」「寒い」など様々あります。お客様全員が着席出来るキャビン(客室)があることで、その様な天気でもある程度、不快なく実施が出来ます。また、船は揺れる乗り物なので、ひしめき合って肩を寄せ合う様な状況でクルーズするのはとても危険です。海は周囲に船が通ると引き波という現象が起こりますが、小さな船はそれに影響を受け、より大きく揺れます。


散骨は大切なお別れの時です。皆様のよい思い出に残るように、安全で快適な散骨クルーズが出来る、清潔感のある船を利用していただいています。

大切にお預かりいたします

 

当社で遺骨をお預かりしている間は遺骨各々に管理タグを付けて社内で管理し、散骨実施まで大切にお預かりしております。散骨クルーズを申込みいただいた方は無料でお預かりしています。

承ります

 

散骨クルーズでは、新型コロナウィルスの感染拡大防止の観点から、実施の延期はいつでも承っています。延期の期間は設けておりませんので、1年後でも全く問題はありません。また日程が決められない場合は、決まった時点で連絡をいただき、調整させていただきます。

遺骨をペンダントに収めて、お渡しいたします

 

手元供養などで残したい遺骨がある場合は契約時にお知らせ下さい。ミニ骨壷で残される場合は必要な量をお知らせ下さい。焼骨、粉骨、どちらでも必要な量をとりわけ、密封した状態でお渡ししています。通常は散骨の当日にお渡しすることが多いのですが、事前に欲しいと希望される場合は、契約時に手渡し、郵送でお届けいたします。ペンダントは粉骨にした遺骨、もしくは小さな欠片をペンダントに収めてお渡しすケースが多いのですが、ご自分で収めたいと希望される場合はある程度の量を事前にお渡ししますので、収めきれなかった遺骨は散骨の当日に持参いただき、撒いていただくことも可能です。
様々対応出来ますので、遠慮なく相談下さい。

散骨クルーズでは遺骨の粉骨は当日は出来ません

 

散骨の当日は全てが整った状態で、滞りなく、穏やかに進めさせていだきたいと考えております。通常の流れですと、散骨実施予定日より1週間前までに契約をさせていただき、その際に「遺骨をお預かりする」「粉骨にして散骨が出来る準備を整え、お渡しする」のどちらかになります。お客様によっては「49日の法要を予定している」「地方から遺骨を持って前日に上京する」など様々なご状況があります。その場合は前日に遺骨をお預かりすることも出来ます。お客様やご家族の皆様の要望に合わせて対応いたしますので、どの様なことでも気軽に相談ください。

高齢の方も多く乗船いただいています

 

散骨クルーズは高齢の方、車椅子の方も多く参加され、船に乗船されています。ただ、船は海に常に浮いている状態で海面を進みます。そのため、地上と違い揺れます。当社としては、高齢の方が乗船される場合は出来るだけ揺れが少なく、お身体に負担が少ない状況下で実施が出来るようにご案内しています。例えば、海上状態を様々な予報から鑑みて、海上状況が悪い日は延期をお勧めし、状況の良い日や時間を提案しています。

安全に散骨クルーズが出来るサイズの船を利用いただいています

 

安全に安心して散骨クルーズをしていただける船を厳選し、利用いただいています。散骨を実施する日には「雨天」「暑い」「寒い」など様々あります。お客様全員が着席出来るキャビン(客室)があることで、その様な天気でもある程度、不快なく実施が出来ます。また、船は揺れる乗り物なので、ひしめき合って肩を寄せ合う様な状況でクルーズするのはとても危険です。海は周囲に船が通ると引き波という現象が起こりますが、小さな船はそれに影響を受け、より大きく揺れます。


散骨は大切なお別れの時です。皆様のよい思い出に残るように、安全で快適な散骨クルーズが出来る、清潔感のある船を利用していただいています。

大切にお預かりいたします

 

当社で遺骨をお預かりしている間は遺骨各々に管理タグを付けて社内で管理し、散骨実施まで大切にお預かりしております。散骨クルーズを申込みいただいた方は無料でお預かりしています。

承ります

 

散骨クルーズでは、新型コロナウィルスの感染拡大防止の観点から、実施の延期はいつでも承っています。延期の期間は設けておりませんので、1年後でも全く問題はありません。また日程が決められない場合は、決まった時点で連絡をいただき、調整させていただきます。

遺骨をペンダントに収めて、お渡しいたします

 

手元供養などで残したい遺骨がある場合は契約時にお知らせ下さい。ミニ骨壷で残される場合は必要な量をお知らせ下さい。焼骨、粉骨、どちらでも必要な量をとりわけ、密封した状態でお渡ししています。通常は散骨の当日にお渡しすることが多いのですが、事前に欲しいと希望される場合は、契約時に手渡し、郵送でお届けいたします。ペンダントは粉骨にした遺骨、もしくは小さな欠片をペンダントに収めてお渡しすケースが多いのですが、ご自分で収めたいと希望される場合はある程度の量を事前にお渡ししますので、収めきれなかった遺骨は散骨の当日に持参いただき、撒いていただくことも可能です。
様々対応出来ますので、遠慮なく相談下さい。